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2011年09月29日

五感でコミュニケーション

先日行ったコスモスペース企画の「五感でコミュニケーション」について。

場所は、聾学校の体育館。大人と子供が数十名参加していた。

最初は、耳が不自由でありながら「こころおと」と言うバンドをしてらっしゃる
坂井真由美さんのお話を聞くと言うものでした。
「こころおと」に参加される経緯や、参加してから大変だったことなど、
手話を混ぜて、また声にも出して話されていました。
通訳の方がいらっしゃったけど、ご本人の言葉でほとんどわかるくらいだった。

彼女は、目を見てはっきり話してくれれば、手話でなくても相手の言葉がわかると言っていました。
そして、少しでも知っている手話を使ってくれたら、とても嬉しいとも。
と言う訳で「おはよう」「こんにちわ」「こんばんわ」の手話を教えて頂いたけど、
すごくわかりやく説明して下さったので、ちゃんと覚えました。

お話も手話も良かったけど、何より一番印象深かったのは、
彼女が表情豊かに、体中で自分の気持ちを表現されていて、キラキラと輝いていたことでした。

そして、次は、
目が不自由で、ブラインドサッカーの日本代表チーム所属の加藤健人さんの指示の元、
実際にみんなでブラインドサッカーを体験する時間。

最近NEWS番組の「ZERO」にも取り上げられているようなので、見た事がある人もいるかも。

ブラインドサッカーについての詳しい説明は省くけど、
チームには目が不自由な人もそうでない人も混ざっていて、
ゴールキーパーなど特定の人以外はみんなアイマスクをしてやる。

と言う事で、5人のチームを作ってアイマスク体験。
音だけを頼りに動く事はできるけど、「怖い」と言う気持ちが先に出るので、
かなりへっぴり腰になるし、動きも遅い。ボール付近にたどりついても、足でボールが触れない。
触り方によっては、どこかに転がって言ってしまう。

ただ、一つだけ、置いたボールを蹴って、ピンに見立てたペットボトルをボーリングのように倒す。
と言うゲームでは「ストライク!」取りました。
ビギナーズラックかと思うけど、嬉しかった!

、、、小さな自慢は置いといて。

ここでも印象深かったこと。
それは、子供は大人と違って、見えなくてもボールに向かって全力で走る事。
「見えないサッカー」じゃなく、「見ないサッカー」としてとらえて、
怖いと言う気持ちは後回しなんやろうね。

それから、声を頼りにする時に、「ここだよ」と言われるよりも、
「右」「後ろに三歩」などと、具体的な方向を言ってもらう方がずっと安心して動けた。
それに気づいてからは、チーム内で声を掛け合う時に具体的な言葉にして、
音に迷わないように、声を出す人を一人にしたり、時が進むに連れ、チームが団結するのを感じた。

今回は、「目」と「耳」と、真逆の不自由さに触れたけど、
どちらにも共通していたテーマは「伝えようとする気持ち」だと思った。

伝えたいと思えば、伝わる手段を考える。「ここだよ」から「右だよ」に変わったように、
「聞こえないから」「見えないから」と壁を作ってあきらめなくても、方法はある。
スムーズにいかない事もあるやろうし、しんどいと感じる事もあるやろうけど、
コミュニケーションを取りたいと言う気持ちをなくしてしまったら、何にもできない。

でもこれって、特定の人に限った事ではなく、誰にだって同じ事やねんな。

「五感でコミュニケーション」

良い時間でした。

ありがとうございました。

投稿者 anoa : 08:32 | コメント (0) | トラックバック

2011年09月27日

ライブ@白楽ブルースエット

先月から始めた白楽ブルースエットでのライブ。
9/23にもやってきた。

このお店は、最初ネットで見つけた。
基本的にはジャズだけど、他のジャンルも受け入れてくれそうだと、
ひとまず偵察がてら呑みに行った時に、話しかけて頂き、ライブをしたいと言うと、
その場で歌う事になり、「どっちゃでもええねん」を歌ったら、
マスターが気にいってくれて、めでたくライブが実現しました。

それからマスターの中では私のテーマソングになっている「どっちゃでもええねん」を、
1ステージごとに歌ったり、またマスターが気づいたらドラムを叩いたり、ギターを弾いたりして、
私のライブに飛び入りしたり、お客さんにもミュージシャンが多いようで、毎回どなたかが
飛び入りしてくれて、なかなか面白い事になっています。

ジャズな店なので、スタンダードも少しづつ練習して歌ってみてるけど、
自分のものにはなってないな〜と反省。でもチャレンジしていきまっせ。

都内の方は遠いけど、渋谷から一本。白楽駅のすぐ横なので、便利ですよ!

呑みがてら、一度来てみてね!

投稿者 anoa : 08:17 | コメント (0) | トラックバック

2011年09月20日

OTO HANAその2@大阪common cafe

9/11は、大阪でのイベント出演。

この日は、去年の山陰ツアーで共演してからのご縁の、
アコーディオン弾きのかんのとしこさんと共演。
ツアー先で初対面だったのに、すごく仲良くなって、
ツアー中もアコーディンを弾いてもらったので、久々の共演がとても楽しみだった。

それに加えて、門秀彦さんと言う方とのライブペインティング共演もあるとのことで楽しみ倍増。

リハーサルでかんのさんと合わせて、ええ感じなのを再確認。
門さんは初対面だったけど、リハーサル後にいろいろお話できて、
三人の本番への気持ちが一つになったような感じがした。

最初は、かんのさんのアコーディンと門さんの共演。
既製曲と即興曲を織り交ぜて進めていく。そこに門さんのイラストが入っていく。
段ボールにクレヨンで描かれていく、優しいイラスト。
かんのさんのアコーディオンの音色とぴったり。会場ともぴったり合ってた。

そして私の出番。先ほど描いていた段ボールを上下ひっくり返して使うと言う事や、
絵に合わせて即興演奏をつけるのではなく、私はいつも通りのライブをして良いと言う事など、
未知の部分が多く、実際ライブを始めた時も、お客さんは門さんを見ていたり、私も見ていたり、
少々バラバラ感もあり、戸惑いもあった。
でも進めて行くうちに、私は楽器の人と共演しているような感覚になり、
バラバラしたものがどんどんくっついていった。

最後は、かんのさんのアコーディンが入って三曲演奏して終わり。と言う流れだったけど、
その時にはイラストも完成していて、門さんも客席で見ていらした。

その最後の演奏で、全部が仕上がったように感じたし、会場は柔らかさでいっぱいで、
上手く言葉で伝えられないけど、とにかく「幸せ」を感じた。

そして、ライブが終わると、そのイラストをお客さんが好きなように切り取って持って帰る。
と言う時間が設けられてて、それでイベントは終了。
せっかくの絵をもったいない!と思ってたけど、これが不思議なもので、切り取られた一つ一つが
ちゃんと絵になっている。お客さんが子供のように、自分な好きな箇所を切り取ってる姿、
そこに門さんのサインを入れてもらって、完成したのを喜ぶ姿、それもまた幸せな光景だった。

今まで味わったことのないライブペインティングだった。
芸術としてではなく、身近なものとして、門さんのライブペインティングはあるんだと実感した。

前日の、ナチュラルの荒木さんが、老若男女が家に集まって身近に音楽を楽しむ事の素晴らしさを話していらしたのと共通すると思った。

有名な人の音楽や絵を遠くから見るのも良いけど、
身近に触れられる音楽や絵もすごく大事。

良い時間を作って下さった、OTO HANAさんありがとうございました。


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投稿者 anoa : 08:38 | コメント (0) | トラックバック

2011年09月19日

Do Yah!ツアー@島根/安来 ナチュラル

9/10は、一昨年島根で共演した、ひうたさんがされてるマイトリーと言うユニットと安来でジョイントライブ。

その、会場、何と、普通に生活をされている荒木さんご家族のお家のリビングです!
とは言っても、お家も大きいし、リビングも広いし、お洒落な雰囲気で、ちょっとしたカフェのよう。
木の温もりを感じるリビングの横には大きな和室もあって、居心地が良くて、
マイトリーさんのライブの時は、寝っころがって聴きたいくらいだった。

ご家族総出で、ライブの為会場準備をしたり、オープンしてからの接客までをされていて、
アットホームでありながら、サービスはピシっとされていて、とても素敵な光景だった。

マイトリーさんの、飾らない雰囲気に優しい歌がこのお家にもピッタリ。
ライブの流れも素晴らしく、穏やかな気持ちになって、マイトリーを全身で感じました。

そんな後で私のライブ!
いつのも帽子や派手な衣装が、何となく申し訳ないようにも思えてくる程だったけど、
これがanoaや!と言う事で、ライブをさせてもらいました。

ピアノが壁にくっつけているので、私を囲むように、右にも左にも後ろにもお客さんがいました。
お子さんもいました。椅子に座る人、地べたに座る人、ピアノの上におかれたランプのオレンジの光、
ライブを進めていくうちに、この空間がどんどん愛おしくなってきた。

ライブの最後は、マイトリーさんと一緒に「カントリーロード」を演奏。
これがまた、タイプの違う二組の良さを合わせ持っている曲と言うか、
とにかくやってて楽しかったし、私達にぴったり合っていた。

でも前持って決めたものではなく、そもそもセッションもあんまり考えてなくて、
リハーサルの時に、セッションのリクエストを頂いたので、やってみようと言う流れ。
とりあえず、私が持ってた歌本を開いてみた。そのページが「カントリーロード」で、
それを見たさやかさんが、これなら歌える。と言うし、これなら私も一昨日ワンメイクの打ち上げで弾いたしできる。と言う事で決めた歌。

それが、実は荒木さんの奥さんの思い出の曲だったと、ライブの最後のご挨拶で知りました。

素敵な偶然。

ナチュラル荒木ご家族に出会えたこと、マイトリーのさやかさんに出会えたこと、
その機会を作って下さったひうたさん、またまたありがとうでいっぱいです。


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2011年09月17日

蕎麦作り体験@鳥取/米子 某ガレージ

9/9はライブがなくオフでした。

翌日の松江のライブの為に、この日に移動は考えていたものの、ノープラン。
そんな事をワンメイクのライブの打ち上げで話していると、
共演者のisaoさんが、松江に行く用事があるので一緒に車で乗せてってもらえる事になり、
それなら松江観光をしようという事で、蕎麦を食べに行こうか、と話していると、
別の方から、趣味で蕎麦打ちをしているので、良ければうちでどうぞ。とご提案を頂き、
予想外の蕎麦作り体験をする事になった。

しかも場所がガレージ。シートを引いて、そこに本格的な道具が並べられている。
知らない人が見たら、粘土遊びしてるの?と言う感じ。

そんな粘土、いや、蕎麦作りを私もした訳だけど、思ったより力がいるんやと思った。
こねたり、のばりたりは、ちょっとしたエクササイズのようで、
「蕎麦を打って食べてキレイになる!蕎麦美容法!」
などと冗談を言ってたけど、翌日、いろいろ筋肉痛になっていたので、
蕎麦打ちダイエットもありえなくはないかも。

そして、簡単そうに見えていた切る作業。これが難しい。
包丁も重いし、幅も均一にならない。

やっぱり職人技なんやね。

何とか完成し、いよいよ食べる。

薬味は、ネギ、だいこんおろし、やまいも、のり、天かす、かいわれ、とたくさん。
お蕎麦も、蕎麦粉を8割、小麦が2割のものと、蕎麦粉を10割のもの、湯で方もいろいろして下さり、
つゆも、甘めなのと普通の二種類、バラエティーにとんだ蕎麦パーティー。

ワンメイクのピコさんも、isaoさんも、他にも数名でお蕎麦を頂き、作ったお蕎麦全部食べました。

途中ドラム缶が納品されたり、車がワイヤーでつり上げて運ばれていったりと、
おかしな光景(おかしいのは蕎麦打ちだけど)も見れて、
そんな滅多とない環境で蕎麦を作って、食べ比べもできるなんて、サイコーじゃないですか!

その後、isaoさんの車で松江に行き、途中、美保神社にも連れていって頂き、
夜は、翌日共演のマイトリーさんと、よしととひうたさんのライブを見て、
朝から晩まで、みっちりと楽しく過ごしました。オフ日も作ってみるもんやね。

ワンメイクに集まる人達は、お客さんもみんな楽しい人ばかり。
来る度に好きになります。

みなさん楽しい時間をありがとうございました!


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2011年09月16日

Do Yah!ツアー@鳥取/米子ワンメイク

9/8から三日のツアーをした。
初日は、今回で4回目のワンメイク。
急遽、isaoさんと言うギター弾き語りの方が共演して下さった。
物腰が柔らかく、声も柔らかく、歌も柔らかい。
でも、柔らかさの中に、熟成された感情や言葉がずっしりとつまってて、
歳を重ねられたからこその歌がありました。

とっても素敵で、これから歌うぞー!とテンションよりも、満たされたのでもう寝たい。
そんな感じになってしまった。

とは言え、自分の出番になると、ピアノ楽しいー!歌楽しいー!とすぐにテンションがあがった。
ワンメイクのピアノはすごく響いて、心を踊らせてくれる。

ライブそのものとしては、皆さんと楽しい時間を作れたと思うけど、
まだまだ自分の力不足を感じた日だった。

打ち上げでは、お客さんでいらしてた森本だいすけさんや、
出張でいらしてて打ち上げから参加下さった広島のバッチグー山本さんも歌って下さり、
本編よりさらに濃い時間になった。二人とも素晴らしかったです。
ワンメイクには良いミュージシャンが集まるね〜!

この日の事は、後に振り返って貴重な思い出となるように、
頑張っていかないと。と思った。

ワンメイクさん!いつもありがとうございます!

投稿者 anoa : 08:16 | コメント (0) | トラックバック

2011年09月05日

三国ツアー@徳島/阿南Go-Go music&cafe

三国ツアー最終は、三回目のGo-Go music&cafe。

好きな場所の一つ。
お店の開放的な雰囲気もゴハンも良いけど、
マスター、マスターご家族、スタッフの方がいつもキラキラしてて、ハッピーなのが好き。

ここでは音楽レッスンもされてるので、ライブのお客さんの中に、その生徒さんだったり、
子供のお客さんがいるのも他とは違った感じ。

今回もまた子供さんがいたけど、最後はまさかの展開になった。

一番前に三人の女の子が座って見てたんだけど、最初は個々にリズムをとってるのが見えた。
最後の方に、お客さんにコール&レスポンスを求めた時、彼女達も一緒に歌ってくれた。
それなら、ありえる事なのだけど、その後に「なになになあに」を歌ったら、
それが面白かったのか、「なになになあ〜に」と一緒に歌い出した。
すごく楽しそうにしている彼女達につられ、私も楽しくなり、他のお客さんも笑ってて、
一気に会場の空気が変わった。

その後1曲歌って終わったら、アンコールを頂き、そこで彼女達から「なになになあに」のリクエスト。
もちろんやりました。

二回目なので、彼女達も余裕な感じで歌ってて、「なにがなんでもなにぬねの〜」まで歌ってた。

ライブが終わってからも、よほど気にいったのか、行進しながら「なになになあ〜に」と歌ってる。
大人達は彼女達を見て笑顔。まさに「なになになあに」の歌詞の内容。

子供パワーすごいです。ドーンって体中に楽しいエネルギーを受けて、心がクリアになった。
しかし、いつもより体が疲れたような。。それくらい子供は心も体も思いっきり使ってるんやね。

今回の三国ツアーは、会場が全部違う雰囲気で、盛り上がり方も違って、
ここまで毎日はっきり違うライブはめずらしい。三国三様でした。

何が起こるかわからないライブ。

今月もまた三日間のツアーに出ますが、どんな事が起こるかな?
大阪では、去年一緒にツアーをまわった、かんのとしこさんと共演できるし、楽しみだ。


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2011年09月02日

三国ツアー@高知/土佐山田クアットロスタジオーニ

高知でのライブは三度目だけど、毎回お店が違ってて、
今回のクアットロスタジオーニさんは初めて。
お店も初めてだけど、レストランで、ライブタイム1→ディナータイム→ライブタイム2。
と言う状況も初めて。前日のラフハウスさんとは全く違う空間で、そのギャップに戸惑いが垣間見えた1stステージになってしまった。でもお客さんの温かさを感じ、ディナータイムを挟み、2ステージにのぞんだ。

しかし、そのディナータイムがすごい。バイキング形式だけど、内容はコース料理で、ボリュームもあって、本当にどれも美味しい。今までイタリアンはいろいろ食べてるけど、その中でも一番じゃないの?と言うくらいに美味しい。と言う訳なので、ライブを控えているのはそっちのけで、たくさん食べて、ワインはほどほどにしたけど頂いて、1時間のディナータイムを満喫した。

お食事をしにきて、ライブがオマケでついている。
それくらいに感動したお食事だった。

栄養たっぷりとっての2ステージ目は、気持ちが解放されてできた。
お客さんも解放されてるようだった。

普段、間近でライブを見る事がないので、それを喜んで下さった方、
「ストレス発散になったわ」とすっきりした顔で帰られた方、
美味しい時間を過ごして下さって良かった。

食べる時は、食べる。見る時は、見る。

こんな時間配分のライブも新鮮で良かった。

こういう企画をされてるお店が素敵です!

ツアー二日目はも良い出会い。
そして、美味しいものでお腹いっぱい。幸せ。

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投稿者 anoa : 08:12 | コメント (0) | トラックバック

2011年09月01日

三国ツアー@高松ラフハウス

アルバム発売後の初めてのツアー。
愛媛以外の三県回った。

初日は、高松のラフハウス。
高松も初めて。ラフハウスも初めて。

夜行バスにチャレンジしてみたけど、10時間乗車は以外といけた。
朝早くに着いたので、ライブまでに時間があり、
うどん食べたり、喫茶店に行ったり、商店街ブラブラしたり(マクドナルドとかよりうどん屋の方が多かった!)、玉藻公園に行ったり、満喫できた。

でも、それ以上はライブ!

初めてとは思えない、お客さんとの一体感。
驚く程に盛り上がり、すっかりお客さんにのせられた私はMCまで流暢になってました。

共演者の、アーラさん、フルイカズキさんも、それぞれの世界をきちんとお持ちで、
心地良いライブでした。こうして地元の方との共演するのも良いものです。

でも、何より感じたのは、
店長さんの、ミュージシャンを育てよう。盛り上げよう。広げよう。と言う心意気や、
一つ一つのライブ、一人一人のミュージシャンに、愛をもって接していらっしゃること。

そんな店長さんの心が、お店に充満し、出演者やお客さんにも伝わってるのかな。と思った。

ラフハウス!また一つ、素敵な場所に出会いました!

ありがとうございました!

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投稿者 anoa : 08:31 | コメント (0) | トラックバック