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2012年07月30日

夏のツアー7

7月20日@大阪 酔夏男
「続・山陰三人関西燦々サマー」

なんで「続」かと言うと、2010年の9月に田渕徹、かんのとしこ、anoaの三人でツアーをし、
そこから約二年ぶりに、大阪で再会ライブをしようと言う事から「続」なのです。

三人+キャンドルで会場を飾るカージーと四人、酔夏男で再会。
かんのさんは去年も大阪で共演したりと会ってはいるけど、他の二人はツアー以来。
でも、二年のブランクを感じさせないノリで、再会がめっちゃ嬉しかった。
しかも、田渕君の歌がものすごく良くなってて、カージーのキャンドルもパワーアップしてて、
それがまた嬉しかった。

実はツアーで私は三人とは初対面だった。でも三日間ともに過ごしたことや、
全員関西人ってこともあったのか、というか波長があったんだと思うけど、
凄く仲良くなった。回数で言うと、かんのさん以外は会うのは4回目。
だけど、もう古くから付き合いのあるような気持ちでいれる。
しかもみんなの作り出すものを尊敬できるし、なあなあの関係でもない。
良い距離感なんかな〜と大阪のライブをしてみて思った。

ライブもアットホーム感は出つつも、キリっともしてて楽しかった。
最後のセッションは勢いやったけど、でも上手いこと田渕君がもっててくれたり、
三人の連携プレイが取れてたと思う。

私は、ほとんどの曲にかんのさんにアコーディオンで参加してもらった。
かんのさんと、かんのさんのアコーディンの音色は、とても暖かでハッピーで、
毎回共演してて満たされる。曲もまあるくなる感じ。

ほんまに、みんな素晴らしい!こんなメンバーに出会えて嬉しい!
と改めて実感した大阪の夜でした。

田渕くん、かんのさん、カージー、
酔夏男さん、お客さん、
たくさんのドーナツを差し入れてくれたYさん、(みんな目を輝かしてほおばってましたよ)
みなさんほんとうにありがとうございました!

自分にとっての課題はたくさんありますが、
今回のツアーでまた、たくさんの良い新しい出会い再会があり、
みんなと作るライブの時間が嬉しくて、歌える事が嬉しくて、
関わって下さった皆様に本当に感謝します。
ありがとうございました。

これからもよろしくお願いします。

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投稿者 anoa : 09:07 | コメント (1) | トラックバック

2012年07月29日

夏のツアー6

7月19日@米子ONEMAKE

lengyoさんとの出会いは広島の共演だけど、実はそれより前に
ONEMAKEでlengyoさんのCDを聴かせてもらって
共演してみたい人になっていた。と言う私の中での出会いはあった。

lengyoさんもONEMAKEでライブはされてるし私も何度もお世話になってて
そんな二人が一緒にライブをしに行けるのはうちらも嬉しいしお店も嬉しいかな〜。
って勝手な思い入れでこの日を迎えました。

ONEMAKEは、自由に、ハメもはずせたりもできて
チャレンジもしてみれて、真剣勝負ができるような場所。

なので、二人のツアー最終日ってことやツーマンライブってこともあり
ゆったりと、そして連弾もやってみたり、私の曲目をlengyoさんの選曲を交えたりしながら
存分にライブをさせてもらいました。
lengyoチョイスで暗い始まりだったな〜(笑)
でも、なんか発見でもあった。
連弾も、lengyoさんのかっこよさよりもお茶目さを全面に出させてしまった感があるけど、
それはそれでここならではの基調なセッションだったんじゃないかなと思います。
楽しかった。

この日は、倉敷で共演したDo the Camelworlkのメンバーとご友人が見に来てくれて、
打ち上げも一緒に参加下さって、楽しい夜になりました。
Do the Camelworlkなんてイイ奴らだ!熱いし男気もある!

彼等の中には別のバンドでONEMAKEでライブをした事がある人もいたりして、
何だかまたいろいろ繋がりを感じる夜だった。

lengyoさんとの三日間あっと言う間でした。
倉敷の日のブログにも同じようなことを書いたけど、
カッコよさと、少年のような二面性があって
それが女性も男性も惚れるような魅力になってるんだな〜と
事前に見ていたyoutubeでは見えなかった部分が、三日間ライブを見て感じました。
lengyoさん、大阪や東京にもたまにライブしにきてるみたいだから、
未体験の方は是非体験して下さいね。やっぱり生が一番!

ONEMAKEピコさん、メグさん、いさおさん、いくさん
Do the Camelworlkご一行、お客さん、みなさんに感謝です。

そしてlengyoさん、三日間ありがとうございました。

モノクロ写真はライブにいらしてたつねさんと言う方が撮影されたものです。
一番下のは、打ち上げでの模様。歌うは「涙のリクエスト」

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投稿者 anoa : 10:34 | コメント (0) | トラックバック

2012年07月28日

夏のツアー5

7月18日@岡山靴のタツオカ
「ピアノと靴屋 vol.2」

昨年ライブをさせて頂いてから、岡山ではライブを毎回させてもらっています。
靴屋さんにピアノがあり靴に囲まれてのライブ、お客さんは商店街関係の方がいたりするので
年配の方も多いと言う、なかなか普段のライブにはない状況。
だけど、何か楽しもうとして下さる空気を感じ、燃えてしまうのです。

そんな靴屋さんにlengyoさん。
lengyoさんは靴がお好きとのことでこの状況を楽しんでおられました。
実際似合ってたしな〜。タツオカさんの靴モデルとかしたらええんちゃう?と思うくらい。

この日は年明けのライブでご一緒した青木光男劇場さんとも再共演。
話のプロだけあって、お話でお客さんの心をほぐし、扉をひらき、楽しくさせてしまうのには
毎回尊敬してしまう。ここまで上手くならなくてもいいけど見習いたいところ。

バラバラな三組だったけど、それぞれの色がしっかり出てて楽しめる時間だったんじゃないかな。
このお店がある表町の曲「表町スイートタウン」もお正月に続いてセッションしました。
良い曲です。もっと練習して他でも歌えたらいいな〜と思います。

この日の様子がいろいろ上がってますので、良ければご覧下さい。
http://www.youtube.com/user/tatsuokakaito

タツオカさん、青木光男劇場のみなさん、お客さん、
いつもありがとうございます!

余談:終わってみんなで片付けしながら、それぞれ店にある好きな楽器を持って遊び出した。
遊びすぎたってくらいイキイキ遊んでしまった。
写真で見ると結構カオスやね。。

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2012年07月26日

夏のツアー4

7月17日@倉敷COOKIE JAR

この日から3日間は広島のピアノ弾き歌いlengyoさんとツアー。

3月に広島で初共演してのご縁。
lengyoさんは、曲、世界観、ご本人も全部ひっくるめて「the lengyo」だ。
そんなバリバリのlengyoさんと私がどんなツアーをするのかあまり想像ができなく楽しみだった。

COOKIE JARも初めて。ネットで見てたよりも、暖かみを感じるお店だった。
アップライトのピアノもあって、良い雰囲気だった。

この日は地元のバンド2組と私たちで4組。

The Dogs、Do the Camelworlk
どちらもブルージーなバンドで、リハからすでに楽しかった。

The Dogsから始まった。
エレキ体制で、どかんと放たれるブルースやロックのサウンドが気持ちよく
テンションあがった。やっぱこういうのええわ〜。

そしてanoa。持ち時間も短めだったこともあり、私も内容をブルージー路線にしてみた。
ほとんどお客さんに背を向ける形でのライブだったけど、聴いて下さっているのを背中で感じ、
「歌ったどー!」と言うくらいに思いっきりできたと思う。

そしてlengyo。かっこよかった。かっこいいだけではなく、
MCで時折見せるフニャっとした部分や優しさが、曲の世界観とのギャップでキュンとしてしまう。
そしてこれが男性陣をもキュンとさせてしまうところがニクイ。

最後にDo the Camelworlk。
アコースティックセットは初めてだと言ってたけど、そうは思えない完成度。
曲も好きなタイプだったのもあるけど、ライブの見せ方も素晴らしかったし、
三人のキャラクターのバランスも良いし、なんせびっくりするくらい良かった。

「どっちゃでもええねん」をカバーしたいとまで言ってくれた。いい奴らだ(笑)

楽しい出会いもあった倉敷の夜。
COOKIE JARさん、The Dogsさん、Do the Camelworlkさん、
lengyoさん、お客さん、ありがとうございました。

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投稿者 anoa : 09:17 | コメント (2) | トラックバック

2012年07月25日

夏のツアー3

7月16日@福山カフェポレポレ

木の作りがあたたく、年代を感じる味のあるピアノがあって、
美味しい珈琲が飲めるポレポレ。
こちらのマスターのyuさんが穏やかで優しくてチャーミングな方。
と言う訳で、お店、マスター共に素敵なんです。

そんなyuさんとyozanさんとのデュオと共演させて頂いた初のポレポレでのライブ。

去年同じく福山の、HIDEAWAYでライブをさせてもらった時も
マスターのTOKUさんが共演して下さった。
こちらのお二人は古い友人とのこと。二人ともお店をして、ご自分でも歌われている。
タイプは多少違うものの、同じような深みや優しさやチャーミングさを感じる。
こういう風に歳を重ね、自分の好きな事をやっていけたらいいなぁと思える存在。

今回のyusanyozanさんとの共演も、そんな事を思えた。
良い意味で力の入っていない演奏、ふわっとしながら説得力を感じるブルース、
お二人の楽しい会話、若者には出せない雰囲気がバシバシ出てる。
音楽は年齢を重ねてもできるし、むしろ重ねてこその味が出る。
素敵な人生の先輩のライブを見て、自分にも希望がわく。

私も若い年齢じゃないけど、二人から見るとまだまだ若くヒヨっこで、
きっと子供を見るような気持ちでライブを見て下さったんではないかと思う。

終わってからyozanさんともいろいろ話した。
私のライブは、わからない要素も多く落としどころはないものの新鮮で楽しかった。
と言うような事を言って頂いた。若い人と接するのが楽しいと。
世代を超えて、音楽で、言葉で会話をする。

なんて良い時間。

ポレポレさん、yusanyozanさん、お客さん
ありがとうございました!

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投稿者 anoa : 12:29 | コメント (0) | トラックバック

2012年07月24日

夏のツアー2

7月15日@尾道 reacargo

ツアー二日目。
オフだったので尾道で友人と会うことにしていた。

午後に尾道につき、宿に向かおうと商店街を歩いていると
れいこう堂の信恵さん、そしてKEIKIさんや永井真介さんの姿があった。
前日から「海フェスタ」と言うのをやっているらしく、その一環のライブをこれからすると言う
ところに出くわした。時間もあったのでライブを見た。
終わって声をかけたら夜も海辺でライブをしているので良かったら一緒にどうか?とお誘いを受けた。

時間が合えばね〜。と言っていたけど、友人との約束が急になくなってしまった為
ガッツリと海辺のライブに参加させてもらった。

reacargoと言う名前で、洋風なリアカーに、洋風な食べ物を売り
呑んだり食べたりしながらライブも楽しめるようなイベントだった。
外国のような感じを目指しているとのことだけあって、日本ではないような雰囲気だった。

ライブは2時間、即興もしたりしながら続いた。
私も自分の曲を少し歌わせてもらったけど、ほとんどは鳴りものを鳴らしたり
コーラスしたり、参加しなかったり、好きなように遊ばせてもらった。

しんちゃん、KEIKIさんの音楽がreacargoにぴったりで本当に素敵だった。
地元の人だからかな〜。とにかく景色に馴染んでいて素敵だった。
そんな二人に混ざってセッションできて嬉しかったし、楽しかった。

あの時間に商店街を通ったことで、友人に会えなかったのは残念だけど
こんな楽しい夜を迎えられた。
結局ライブしてるやん!と、つっこみ入れつつ
やっぱりライブをしてるのが楽しいし、ライブをしていたいと言う気持ちを実感した。

お二人を初め、DJの方
reacargoのスタッフの皆様、お客様ありがとうございました。


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2012年07月23日

夏のツアー1

7月14日@広島ふらんす座
eihhty-one respects presents "ふらんす座のanoaとバッチグー"

米子ワンメイクの打ち上げで出会ったバッチグー山本さんからの繋がりで、
eihhty-one respectsさんとも繋がり、今回この企画が実現しました。

バッチグー→anoa→休憩→バッチグー→anoa
と言う流れで、二人でセッションも数曲した。
選曲を彼におまかせしたので、自分ではやらない曲で新鮮だったし、
この日ならではの内容のイベントになったと思う。

音楽的にこの二人が交わってるのかはわからないけど、
お互いが好きで共演を楽しんでいると言うことは出てたと思うし、
それがイベントで共演するには一番大事なことだと思う。

早速いくつか動画が上がっていたので、見て頂ければ楽しさはわかるかな。
でもやっぱり生で見るのが一番ですよ!

http://www.youtube.com/watch?v=ZRR5bAWDF4Q&list=PL7A8F5E93A5E5A5CC&index=4&feature=plpp_video

http://www.youtube.com/watch?v=y9iILviCUyc&list=PL7A8F5E93A5E5A5CC&index=3&feature=plpp_video

それにしてもバッチグーさん、本当に面白い。
曲も良いし、体中にみなぎっているエネルギーがすごいし、心がもっていかれる。
こんな人と共演できるようになった私は、だいぶ芯が強くなったんだな〜と思った。

ほんまに楽しかったな〜。
広島でも良い仲間が出来てきたし、また次も何かスペシャルなライブがしたい。

みなさんこれからもよろしくお願いします。

eihhty-one respectsのみなさん、ふらんす座さん、バッチグー山本さん、お客さん、
本当にありがとうございました!

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2012年07月16日

あらあら二国ツアー2

7月7日@高知土佐山田リストランテクアットロスタジオーニ

こちらで演奏するのは二度目。
何が楽しみかと言うと美味しいディナーです!

本格的なディナーを頂きながらライブを見る。と言うのではなく、
ライブを見て、ご飯を食べる時間があって、デザートタイムで再びライブという流れで、
しっかりライブもご飯も楽しめる構成なのです。

普段はライブ前にたくさんご飯を食べない私もここではお客さんと一緒にしっかりご飯を食べ、
お酒も頂きます。なので、もうライブしなくていいっか~と言う気分にもなるけど、
以外と良いテンションでできている自分もいる。

ただ、中にはBGMっぽくききたい方もいるのかな?と言うのもあったりして、
どうしていいものか迷う時もあるけど、存分にさせてもらいました。
スタッフの方々ありがとうございました。
そして美味しいディナー、デザートもありがとうございました。
ほんまに美味しいです。

そして七夕の夜、お時間さいていらしてくださった方々ありがとうございました。

投稿者 anoa : 13:49 | コメント (0) | トラックバック

2012年07月09日

あらあら二国ツアー1

7月6日@高松ラフハウス

毎回行くのが楽しみなお店。
ライブもだし、終わってからのマスターや共演者の語らいの時間が好きだ。

今回は、いつもよりも寂しげな客席だったけど、盛り上がりは変わらず。
一緒に歌ってくれたり聴いてくれたり、ありがたい。

新曲も予想以上の反応があり、嬉しいような悲しいような、でも嬉しい気分。
勇気はいるけどちょこちょこやっていこうかな。

今回は、年明けにも共演したanryo☆ちゃんと再共演。
悩みながらも、前に進もうとしている。

私も進もう。

いつも何かしらの心の栄養をもらうラウハウス。
いつもありがとうございます。
見にいらして下さった皆様もありがとうございます。

これからもよろしくお願いします。

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2012年07月02日

英祐一とanoaの北海道ツアー6

6月23日@定山渓グランドホテル瑞苑
6月24日@洞爺湖万世閣

二日間場所を変えての温泉ホテルでの「温泉×ROCK」と言うイベント。
ライブが目当てなお客さんもいるものの、宿泊客相手。
主催者側からカバー曲とかをやって欲しいと要望もあったみたいだけど
営業っぽくするのではなくいつものスタイルでやりたい。と言う英祐一の想いで
声のかかった出演者達は、確かにホテルには少し異質かもしれない程
自分達の音楽を表現していた。でも、ずっと聴いて下さってる方もいたし
届く時は届くし、こういうのもありなんだと思った。
それをちゃんと形にしていくには考えないといけないことはあるとは思ったけど。

そんな場所での最終日。英祐一が革命児に思えた。

この二日間も英祐一とセッションをした。
回を重ねるごとに彼の曲が体に馴染んでるのがわかった。

初めての北海道ツアーは、英祐一曰く極貧ツアーで
それは確かにそうで苦しい部分もあったけど
一回一回のライブをちゃんと噛み締めてできて何かを残せたと思うし
このツアーで感じたことを大事にこれからも歌っていこうと思えた。

英祐一には本当に感謝。
今回もたくさんの良い出会いができた。
きっとこれからも予想しない出会いも生まれるだろう。
やらなきゃね。歌わなきゃね。

英祐一、the武田組、素晴らしいです。
たくさんの人に知って欲しいしライブを体感してほしい。
http://www.thetakedagumi.com/


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24日の共演者のウシダシゲノブ氏も一緒に洞爺湖バックに一枚。
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投稿者 anoa : 09:21 | コメント (0) | トラックバック

2012年07月01日

英祐一とanoaの北海道ツアー5

6月22日@札幌サウンドクルー

今回のツアーの中で唯一のライブハウス。
対バンも何組かいて、北海道で頑張ってる人達の演奏を聴いた。
いい味を出してるバンドもいた。

やはりライブハウスだから音響も良くて(ここの音が良いみたいだけど)
自分の声がとても良い感じで聴こえて、気持ち良かった〜。
客席の反応がまっぷたつに分かれていたのもおもしろかったな。

この日は、英祐一の曲「麗しい」と「全速力」にピアノで参加させてもらった。
英祐一のリズムに合わせるのはなかなか難しかったけど
細かいことを気にするよりも彼との場合は気持ちでぶつからることが一番。
聴くのと演奏するのは違って、まだ馴染みきれない感じだったけど楽しかった。
弾かせてくれてありがとう。

英祐一はこの日も全速力でした。

サウンドクルーのスタッフの方は皆さんあったかくて嬉しかった。
武田組のメンバーがみんないて、再会もできて嬉しかった。

この日の夜もありがとう。

余談
ライブ前に、白い恋人工場に行った。
描いていた工場とは全く違ってテーマパークでちょっと笑ってしまった。
でも、中にはちゃんと工場があって稼働しているのが見れて嬉しかった。
入場時にもらった白い恋人を食べたら、今まで食べたよりも香ばしく美味しい気がしたけど、それは気のせいだと言われた。そんなもんだ。

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