
アノアの新譜を聴いて、
「幸せだから笑うのではなく、笑うから幸せになるのだ」という言葉を思い出しました。
久し振りに聴いた彼女の歌は、以前よりも随分と、明るく弾けた印象を持ちました。
哀しいこと、切ないことを色々と経験してきたからなのかな?
彼女のブギのリズムと関西弁が、みんなの憂鬱を笑い飛ばしてくれます。
泣いた後は笑いましょ。
―リクオ
『DoYah!』完成おめでとうございます。
素敵な絵本と出逢った気分です。
すいません。カッコつけてしまいました。
『対話』『いやや』この二曲がお気に入りです。サイコー!
『ギリギリまでボタンはおさない』『プリン・ア・ラ・モード』『ステファニー』…
みんな大好きです。聴くほどに味わい深い!『DoYah!』永い付き合いになりそうです。
アノアさんの変幻自在ぶり、まさにカラフル!これはもうライブへ行くしかありません。Do Yah!
―ペロ魚谷(ハッチハッチェルバンド)
ライブ活動の場であったBobtailで録音されたアルバム。
ゲストミュージシャン
KAGE(カクテルドラム)、波多野敦子(バイオリン)
上野洋(フルート)
ライブ共演を重ねてきたKAGEとのデュオ作品。
カクテルドラムとピアノと歌。シンプルかつドラマあり。
ゲストミュージシャン
KAGE(カクテルドラム)
大阪でのライブを想いだした。一人ピアノに向かい決して多くはないお客様の前でも確実に心の琴線を揺らしていたのを。その類い希なる歌声には、ぶっちゃけ純粋で気さくな彼女の魅力的な人間性にも呼応していると実感する。
すばらしいです。色彩やかな楽曲を引っさげ「らしい」「らしさ」が出た彼女の純な”うたうたい”の作品だと感じとります。おおきにやで~
―森 雅樹(EGO-WRAPPIN')
ゲストミュージシャン
朝倉真司(ドラム)、楠均(ドラム)、石村順(ベース)
清水恒輔(ウッドベース)、 松永孝義(ウッドベース)
嘉多山信(ギター)、菊谷知樹(ギター)
生駒祐子(アコーディオン)、良原リエ(アコーディオン)
PYON中島(パーカッション)、山口とも(ジャンクパーカッション)
田中邦和(サックス)、斎藤ネコ(バイオリン)
個性派揃いの楽しいアルバム。